直哉side
「ただいま~え、直哉?」
「のんちゃん…明日香が帰ってこないんだよ…」
「は?嘘やん。」
今は夜の8時。
明日香は全く帰ってこない。
「電話は?連絡はなんもないん?」
「電話も出ないし、明日香からはなにも…」
「まさか…っ」
のんちゃんは明日香の部屋に行ったから俺も明日香の部屋に行ったら赤い封筒がたくさんあった。
「俺がもっと早く気づけばよかったんや…」
「は?何いってんののんちゃん。」
「明日香ストーカーされてん…毎日この封筒が送られてきよってな…」
「ストーカー…?もし明日香がストーカーに誘拐されたならやばいじゃん。警察!」
警察に電話すると、すぐにうちに来るって言ってくれて。
「ただいま~え、直哉?」
「のんちゃん…明日香が帰ってこないんだよ…」
「は?嘘やん。」
今は夜の8時。
明日香は全く帰ってこない。
「電話は?連絡はなんもないん?」
「電話も出ないし、明日香からはなにも…」
「まさか…っ」
のんちゃんは明日香の部屋に行ったから俺も明日香の部屋に行ったら赤い封筒がたくさんあった。
「俺がもっと早く気づけばよかったんや…」
「は?何いってんののんちゃん。」
「明日香ストーカーされてん…毎日この封筒が送られてきよってな…」
「ストーカー…?もし明日香がストーカーに誘拐されたならやばいじゃん。警察!」
警察に電話すると、すぐにうちに来るって言ってくれて。
