明日香side
いつも直哉が泊まる時は、私の部屋に布団ひいて寝てるけど今日は一緒に寝てもらいたい。
まだ怖い。
「直哉…」
「ん?」
「嫌なら嫌って言ってくれていいんだけど…」
「どうした?」
「怖い、から一緒寝よ…?」
恐る恐る聞くと返事がなかなか返ってこない。
やっぱダメだよね、って言おうと直哉をみると顔真っ赤。
「え、熱?」
「ちげーし!一緒寝るなんて明日香が言うから!」
「ごめん…やっぱやだよね。ごめんね…」
「明日香が変な事言うからだろ///」
え、直哉が照れてる…!?
「え、なになにそんなに私と寝たかったの?笑」
ふざけて聞いてみたら
「悪いかよ…っ!」
いつも直哉が泊まる時は、私の部屋に布団ひいて寝てるけど今日は一緒に寝てもらいたい。
まだ怖い。
「直哉…」
「ん?」
「嫌なら嫌って言ってくれていいんだけど…」
「どうした?」
「怖い、から一緒寝よ…?」
恐る恐る聞くと返事がなかなか返ってこない。
やっぱダメだよね、って言おうと直哉をみると顔真っ赤。
「え、熱?」
「ちげーし!一緒寝るなんて明日香が言うから!」
「ごめん…やっぱやだよね。ごめんね…」
「明日香が変な事言うからだろ///」
え、直哉が照れてる…!?
「え、なになにそんなに私と寝たかったの?笑」
ふざけて聞いてみたら
「悪いかよ…っ!」
