明日香side
「お兄ちゃん、おはよ!私、朝練あるからもう行くね!お弁当置いてるからね!あと戸締りしてね!よろしくね!」
「はいはーい。気をつけてな~」
「行ってきます!!」
お兄ちゃんの部屋に行って、叫んで家を出ると直哉がもういた。
「はよ。」
「もー!今日は早起きして早く準備したのに!」
「嘘だなー遅いじゃん。」
笑いながら馬鹿にしてくる直哉。
「早いでしょ!朝練あるし!も、行こ!」
「はいはい。」
「お兄ちゃん、おはよ!私、朝練あるからもう行くね!お弁当置いてるからね!あと戸締りしてね!よろしくね!」
「はいはーい。気をつけてな~」
「行ってきます!!」
お兄ちゃんの部屋に行って、叫んで家を出ると直哉がもういた。
「はよ。」
「もー!今日は早起きして早く準備したのに!」
「嘘だなー遅いじゃん。」
笑いながら馬鹿にしてくる直哉。
「早いでしょ!朝練あるし!も、行こ!」
「はいはい。」
