(σ´Д`)σ しぶしぶついてきた私達がいる所は、学校の裏側。 っていうか先輩、学校さぼってこんな事してていいんですかね!? 言いつけちゃうぞー! 「ん?なんか言ったか?真央?」 「いえ、何も、、、」 「そうか。」 先輩、こえー!! 読心術まで使えるとは。 「じゃあ、特訓開始ー!」 だが、私は1つ疑問があった。 「先輩何をするんですか?」 という事だ。 「そんなの簡単じゃないか! まずは、壁にキックする練習だよ。 やってみて!」 うっ、そうくるか。 さすが先輩。。