The world of the darkness

「なんで雹輝なんだ?」



ボスがそう聞いてきた。



「知ってる奴らが通っている高校の方が楽しめれると思って。」




これでわかってもらえるかな?



「わかった。では手続きをしておく。明後日から通えばいい。」


「「了解です(!!)」」









そして、ボスと話し終わった後繁華街に行きパトロールをしてから家に帰宅した。






「なぁ姉貴!高校楽しみだな!」


「普通。行かなくてもいいんだったら行きたくない。」




これは本音だ。