The world of the darkness

「「只今帰りました。」」


「おう。ご苦労」




今回の仕事は殆ど雪斗のお陰ではやく終わったな…。



2人でソファに座ってまったりしてるとボスが



「あー、そうそう。お前等、高校行けよ!」






「「………はぃ?」」



私たちが高校…?笑




「何故、高校なんかに行かないといけないんですか?」


「そりゃあ青春をしてもらう為さ!」




今更、青春とか言われても…ね?



まず雪斗が…、




「ボス!!俺その話乗った!」