「というわけとで!!」
どうしたんですかりっちゃん
しかも急にというわけでって……
どういうわけですか??
「とりあえずゲームしよっか??何がいい?」
「あっオレ王様ゲームがいい!!」
「おっええなぁ!!そうしよ!そうしよ!」
の…ノリノリっすか
柊くんは……
あ、嫌そうな顔…
やっぱり嫌だよね…
「雅也もいいよな!」
「別に。」
え?
あんなに嫌そうな顔してたのに……
まぁいいんだったらいっか
「やった!!私が王様や!!!」
1番最初の王様は渡部さんか……
「そんなら…1番と〜〜」
あ、私だ。
「3番は今から下の名前で呼び合うってのはどうや?」
「いいね!3番はだれ?」
あれ
柊くんが固まってる
ま…まさか……
どうしたんですかりっちゃん
しかも急にというわけでって……
どういうわけですか??
「とりあえずゲームしよっか??何がいい?」
「あっオレ王様ゲームがいい!!」
「おっええなぁ!!そうしよ!そうしよ!」
の…ノリノリっすか
柊くんは……
あ、嫌そうな顔…
やっぱり嫌だよね…
「雅也もいいよな!」
「別に。」
え?
あんなに嫌そうな顔してたのに……
まぁいいんだったらいっか
「やった!!私が王様や!!!」
1番最初の王様は渡部さんか……
「そんなら…1番と〜〜」
あ、私だ。
「3番は今から下の名前で呼び合うってのはどうや?」
「いいね!3番はだれ?」
あれ
柊くんが固まってる
ま…まさか……

