「それじゃあまず!お昼食べよっか」
うんうん。
私もお腹すいた。
「いただきまーす!!」(全員)
おっ美味しい!!
「今年もりっちゃんの手作り?すっごく美味しい!!!」
本当に美味しいよ〜
これだったら毎日たべれそう!!
「違うよ。それは柊が作ったんだよ?そんなに美味しかったのか!柊にちゃんとお礼しなよ?」
「うん!柊くん有難うございます。」
「い、いや。喜んでもらえてよかった。この間シュークリームも貰ったし。」
「え!?柊、まことのシュークリーム食べたの!?私は食べたことないのに!?ずるい!!どうしてまことくれなかったの??」
だって
そりゃあ
ねぇ
「いなかったんだもん」
「〜〜〜〜〜っっっ!!!可愛いから許す!!」
りっちゃん。
理由がおかしいよ
うんうん。
私もお腹すいた。
「いただきまーす!!」(全員)
おっ美味しい!!
「今年もりっちゃんの手作り?すっごく美味しい!!!」
本当に美味しいよ〜
これだったら毎日たべれそう!!
「違うよ。それは柊が作ったんだよ?そんなに美味しかったのか!柊にちゃんとお礼しなよ?」
「うん!柊くん有難うございます。」
「い、いや。喜んでもらえてよかった。この間シュークリームも貰ったし。」
「え!?柊、まことのシュークリーム食べたの!?私は食べたことないのに!?ずるい!!どうしてまことくれなかったの??」
だって
そりゃあ
ねぇ
「いなかったんだもん」
「〜〜〜〜〜っっっ!!!可愛いから許す!!」
りっちゃん。
理由がおかしいよ

