そこに柊くんと神崎くんがやってきた。
「どう!?まこと可愛いでしょ??」
ちょっりっちゃん!
やめてよ
恥ずかしい……
「うんうん!!すっごく可愛い!!ぐぁっっ」
あれ?
神崎くんどうしたんだろ
柊くんをすっごく見てる……
ま、いっか
「ほらっ!柊も!どう?可愛いでしょ?」
ど…どうだろう……
「いいんじゃないか」
よ…よかったぁ
「あ、まこと今ちょっと嬉しかったでしょ」
っ!?
「な…何言ってるの!?そんな事!!」
って言ってるのに……
りっちゃんにやにやしてるよぉ
「あれ?こんなところにむっちゃ可愛い子がいると思ったらまことちゃんやん!」
渡辺さんまで……
「でしょ!?やっぱりまことはかわいいんだよ〜〜」
「わかったから。さすがにみんなの前でこれは恥ずかしいからネコ耳はやめてくれる?」
と言うとりっちゃんは心底嫌そうなかおをしたけど
「わかった。」
と言ってくれた。
よかったぁ
「どう!?まこと可愛いでしょ??」
ちょっりっちゃん!
やめてよ
恥ずかしい……
「うんうん!!すっごく可愛い!!ぐぁっっ」
あれ?
神崎くんどうしたんだろ
柊くんをすっごく見てる……
ま、いっか
「ほらっ!柊も!どう?可愛いでしょ?」
ど…どうだろう……
「いいんじゃないか」
よ…よかったぁ
「あ、まこと今ちょっと嬉しかったでしょ」
っ!?
「な…何言ってるの!?そんな事!!」
って言ってるのに……
りっちゃんにやにやしてるよぉ
「あれ?こんなところにむっちゃ可愛い子がいると思ったらまことちゃんやん!」
渡辺さんまで……
「でしょ!?やっぱりまことはかわいいんだよ〜〜」
「わかったから。さすがにみんなの前でこれは恥ずかしいからネコ耳はやめてくれる?」
と言うとりっちゃんは心底嫌そうなかおをしたけど
「わかった。」
と言ってくれた。
よかったぁ

