「まことまこと!!」
「なに?りっちゃん」
どうしたんだろ
すっごく目をキラキラさせてる……
危険な気がする………
「柊と迷子になった時!何かあった??」
「なにも……」
特になにもなかったよね
私が異常にカミナリを怖がってたから
落ち着かせてくれたけど
「本当に!?」
「絶対嘘やろ!!」
渡部さんまで………
「なにもなかったよ」
「いや〜絶対何かあると思ってんけどな〜〜」
「本当にね!」
いやいや
なにもありませんでしたよ
「それじゃ、私寝るね」
あ、2人とも機嫌が悪くなった??
まぁいっか
寝よ
この時の私は自分が寝ることに集中してたから渡部さんの話を聞いてなかった。
聞いていたらあんなことにならなかったのに………
「なに?りっちゃん」
どうしたんだろ
すっごく目をキラキラさせてる……
危険な気がする………
「柊と迷子になった時!何かあった??」
「なにも……」
特になにもなかったよね
私が異常にカミナリを怖がってたから
落ち着かせてくれたけど
「本当に!?」
「絶対嘘やろ!!」
渡部さんまで………
「なにもなかったよ」
「いや〜絶対何かあると思ってんけどな〜〜」
「本当にね!」
いやいや
なにもありませんでしたよ
「それじゃ、私寝るね」
あ、2人とも機嫌が悪くなった??
まぁいっか
寝よ
この時の私は自分が寝ることに集中してたから渡部さんの話を聞いてなかった。
聞いていたらあんなことにならなかったのに………

