そんなっ///耳元で…囁かれたら…///
「んっ、幸希さんっ?あそこ、行こ?」
「ん、りょーかい」
幸希さんは、口角をあげてかっこよく笑った。
私達はいつものあの場所に来ていた。
とても綺麗な部屋。
赤やオレンジ、ピンクなどのグラデーションの部屋。
こんなところで、幸希さんに抱かれると思うと
ゾクゾクが止まらなくなる。
1人でドキドキしてたら、幸希さんに話しかけられた。
「先にシャワー浴びてきなよ」
「えっ…うん、わかった///」
「あいよ、待ってるね。その後、俺がシャワーするから」
「はぁい///」
私は、シャワールームに向かった。
すごくドキドキいってる。緊張するなぁ。
とりあえず、シャワー浴びちゃおっと♪
「んっ、幸希さんっ?あそこ、行こ?」
「ん、りょーかい」
幸希さんは、口角をあげてかっこよく笑った。
私達はいつものあの場所に来ていた。
とても綺麗な部屋。
赤やオレンジ、ピンクなどのグラデーションの部屋。
こんなところで、幸希さんに抱かれると思うと
ゾクゾクが止まらなくなる。
1人でドキドキしてたら、幸希さんに話しかけられた。
「先にシャワー浴びてきなよ」
「えっ…うん、わかった///」
「あいよ、待ってるね。その後、俺がシャワーするから」
「はぁい///」
私は、シャワールームに向かった。
すごくドキドキいってる。緊張するなぁ。
とりあえず、シャワー浴びちゃおっと♪
