【佳菜side】
なんでこんな意地悪なのッ///
すごく恥ずかしい///
なのに、もっと…って思ってしまう自分に
嫌気がさす
幸樹さんにもっとハマってく。
イケナイ事ってわかっててもどんどん
求めちゃうのは
好きだから。
振り向いて欲しいなぁ…
幸樹さんは今気持ちよさそうに寝てる
寝顔可愛い(//▽//)
写真撮っちゃおっと♪
…カシャッ
保存〜っと♪
『んんッ…///?!』
『あーあ、そんなことするんだぁ?佳菜さんっ♪』
『えぇえええええええ?!起きてたの?!///』
『ん、ずっと起きてた(ニヤリ
あーあ、お仕置きしなきゃね?♪』
チュッ
私の顔は真っ赤に染まった
それからまた抱かれて
帰ったのは夜の11時頃だった。
【佳菜side end】
なんでこんな意地悪なのッ///
すごく恥ずかしい///
なのに、もっと…って思ってしまう自分に
嫌気がさす
幸樹さんにもっとハマってく。
イケナイ事ってわかっててもどんどん
求めちゃうのは
好きだから。
振り向いて欲しいなぁ…
幸樹さんは今気持ちよさそうに寝てる
寝顔可愛い(//▽//)
写真撮っちゃおっと♪
…カシャッ
保存〜っと♪
『んんッ…///?!』
『あーあ、そんなことするんだぁ?佳菜さんっ♪』
『えぇえええええええ?!起きてたの?!///』
『ん、ずっと起きてた(ニヤリ
あーあ、お仕置きしなきゃね?♪』
チュッ
私の顔は真っ赤に染まった
それからまた抱かれて
帰ったのは夜の11時頃だった。
【佳菜side end】
