「お前はまだ若いからこれから頑張っていけば良いんだよ!伊月なら出来ると信じてるぞ!」 何故か力強く言うヒキさん 「あ、りがとう、ございます、、。 そうですよね…まだチャンスは有りますよね」 「おう!話はここまでにして試合に戻るか 行くぞ…!、_業火の焔_!!」 火属性の最上級上位魔法か 詠唱破棄でここまでとは凄いな さーて、どうしよう 氷の最上級上位魔法でイケるか まぁここら辺で負けても良いかな…。 面倒だし、んじゃ決まった事だしやりますか 「はい…。 氷獄の冷気__ 」