神様になりました



「優雨様…。」
「うん…。何か、、来る。」
軽く返事をし直様、体制を整える
前を見るとヴリドラが魔法を放とうとしていた
あれは…。
「ダークナイトヴァーストですね。」
僕が答える前にアマラスが呟いた
「そうだね。、
彼方が闇で攻めるなら此方は光で攻めようか。」

するとアマラスは一歩前に進み魔法を唱えた
「____光の精よ…………我に力を恵めよ、。

_____ライトフレッシュヴァースト____、」

対極の魔法が放たれ、そしてぶつかり合う
周りは凄まじい爆風と騒音に包まれる

「あーあ…強目にやり過ぎたね…。」
「すみません、優雨様。」

「アマラスは悪くないよ。力の加減言ってなかった僕が悪いから、気にしないで」
「はい、有難う御座います」
「また視界が悪くなっちゃったな

ウィンド 」