カフェを出てミーちゃんの買い物に付き合った。
最初は一緒に見てるだけだったのに、見ているうちに自分まで洋服がほしくなってしまって買ってしまった。
お祖父ちゃんからもらったカード、1番使ったかもしれない。
好きに使っていいとは言われてるけど、本当にこんなに使ってよかったのかな?
一応お祖父ちゃんにはカード使っちゃったってメールしておこう。
散々買い物をして、ミーちゃんのお家に着いた。
「お邪魔しまぁす」
「葵ちゃん! まぁ、大きくなって!」
リビングに入ると、ミーちゃんママが笑顔で迎えてくれた。
可愛らしくておっとりした雰囲気、全然変わってない。
「未知瑠から葵ちゃんが遊びに来るって聞いて、張り切って晩御飯作っちゃったわ〜」
「ミーちゃんママのご飯大好き!」
「葵ちゃんはいつも美味しそうに食べてくれるから、作り甲斐があるのよね」
本当に美味しいんだもん。
ご飯楽しみ。
リビングのソファーに座ってミーちゃんとテレビを見ていたら、ドアが開いた。
最初は一緒に見てるだけだったのに、見ているうちに自分まで洋服がほしくなってしまって買ってしまった。
お祖父ちゃんからもらったカード、1番使ったかもしれない。
好きに使っていいとは言われてるけど、本当にこんなに使ってよかったのかな?
一応お祖父ちゃんにはカード使っちゃったってメールしておこう。
散々買い物をして、ミーちゃんのお家に着いた。
「お邪魔しまぁす」
「葵ちゃん! まぁ、大きくなって!」
リビングに入ると、ミーちゃんママが笑顔で迎えてくれた。
可愛らしくておっとりした雰囲気、全然変わってない。
「未知瑠から葵ちゃんが遊びに来るって聞いて、張り切って晩御飯作っちゃったわ〜」
「ミーちゃんママのご飯大好き!」
「葵ちゃんはいつも美味しそうに食べてくれるから、作り甲斐があるのよね」
本当に美味しいんだもん。
ご飯楽しみ。
リビングのソファーに座ってミーちゃんとテレビを見ていたら、ドアが開いた。


