魔王vs神王→私!?




どれだけ動くよう願っても動かなかった足が、ようやく言うことをきいた







ふらつきながら、ふたりの居る場所を目指す





罪の意識に苛まれて泣いてきたコウくんと







全てから疎まれて泣いてきた奏くんをたすけるために