〜禁断の恋〜 先生に恋しています

「ねぇ先生!ちょっと話があるんだけどいいですか?」


「どうした?」



私は先生を呼び出した


そう私は先生に恋をしている



今日気持ちを伝えるために先生を呼んだの





「先生。私ずっと前から野口先生が好きでした。付き合ってください」


「・・・」


先生は黙ってしたを向いている


絶対だめだ。やっぱり告白なんてしなきゃ良かったんだ。


私はその場から走って帰った。