目が覚めると周りはもう暗くなっていた。 僕はまた守れなかった。 一人くらい夜に声を上げて叫んだ。 朝になると僕は馬に乗った。 僕は後村がひとつ残っていたのでそこに行った。 村の人は笑顔で迎えてくてた。 村の人たちの話を聞いて僕は村を出た。 僕は王宮に戻って国のことを他の人に任せた。 僕には他にやらなきゃいけない事がある。 急いで馬に乗り走りだした。 これが僕の旅の始まりである。