朱莉「あー!やっと終わったー! 怖かったー!」 凪「あははっ!朱莉泣いてたねー、かわいかったよー笑」 朱莉「う、うるさい! まぁ、凪がいたから大丈夫だったけど それより、さっきの理由!教えて?」 凪「やっぱり覚えてた?」 朱莉「あたりまえじゃん」 凪「えっとねー、簡単に言うと、 なんとなく、かな?」 朱莉「まじか」