朱莉「ねぇ凪、座席ウチのとなりでよかったの?
せっかく彼氏くんいるのに…」
凪「いいんだよー。
ウチは朱莉の隣がよかったからね」
朱莉「え、なんで?ケンカでもしたの?」
凪「いや、特になんもないけど。笑
ただ、となりは朱莉じゃないとなーって思ってね」
朱莉「…どういうことだ」
凪「やっぱり、朱莉が隣にいると落ち着くっていうか、安心できるっていうか…ね?」
朱莉「なんだそれ。」
凪「えー、まだわかんないの?」
朱莉「…?」
凪「もぉー、しょうがないなー。
ウチが、朱莉のこと大好きってことだよ!」
せっかく彼氏くんいるのに…」
凪「いいんだよー。
ウチは朱莉の隣がよかったからね」
朱莉「え、なんで?ケンカでもしたの?」
凪「いや、特になんもないけど。笑
ただ、となりは朱莉じゃないとなーって思ってね」
朱莉「…どういうことだ」
凪「やっぱり、朱莉が隣にいると落ち着くっていうか、安心できるっていうか…ね?」
朱莉「なんだそれ。」
凪「えー、まだわかんないの?」
朱莉「…?」
凪「もぉー、しょうがないなー。
ウチが、朱莉のこと大好きってことだよ!」


