私は貴方がこの世界にいれば満足なの。 貴方という存在が私にとっては救いなの。 これが、私の“好き”の形なのよ。 何より気になるのは、周りの人たちじゃなくて、 貴方のことなの。 自分の身を削るとしても貴方を守りたい。 私の人生は貴方のためだけのもの。 きっと、そうなのよ。