特別<短編>




「何本入ってるでしょーか?(笑)」



やらしい音を立てながらどんどん乱れていく俺の天使
『アアアンッ……ンッ…わ…わかんない…』



「わかんねーのかよ(笑)」
甘い蜜まみれの指をわざと彼女に見えるように舐めあげる