カチャ… 静寂なベッドルームに響く金属音 『ほら、これが欲しかったんだろ?咥えろ』 俺は強引に彼女の顔をソレに近づける 「欲しかった……私…響の…好き….…」 …… あぁー…もう…じゃあ早くしてって……