「そ、そんな見ないで…」 『無理…』 手に余る柔らかな感触を堪能する俺をよそに荒々しい息使いの君 『…俺の教育のおかげかな』 熱のせいかいつもより感度が良い ベッドの中は汗と愛液で甘酸っぱい香りが充満していた