ごめん… もう止まらない… 好きすぎて、君が愛しすぎて… 止めてやれない… 『なぁ…その手邪魔…』 ブラ一枚の彼女が胸の前で手をクロスさせる 「駄目よ、これ以上は…」 『そんな細い腕で俺に敵うと思ってんの?』