『いらないじゃないの!飲め!この我儘娘めっ(笑)』 「ぶぅー」 鼻をつまむと唇を尖らせる彼女 くっそ…どこまで可愛いんだよ… 『あ!ちょっと待ってて?』 天使眺めてたら、響くんイイコト思いついちゃいました