本当の君

リリーだ
「あら?今日はほうきないのね」
「うん実は魔女さんにとられちゃった」
「そうなの」
「ところでさそれも重くない?」
と指差したのは大量に買った食材だ
「えぇ重いわよ?」
「じゃあほうき直してくれたお礼に私が家まで運んでいくよ」
「えっ」
するとリリーは魔法をとなえはじめたすると大量の荷物は空中で浮いてリリーの方えとついていく
「家どこ?」
「あぁあっちよ…」
家までつくと荷物はゆっくりと地面に落ちた
「じゃあ私はここでバイバーイ!」
「えぇありがとう」
とリリーは走って木にぶつかりながら帰っていった
「あの子は?」
メアさんが言った