本当の君

「ここが私達の家よ!さぁはやくお家の中にはいってはいって!」
とサクラさんはメアさんとナイトさんに手招きをした
「えぇおじゃまします」
「おじゃまします」
とメアさんとナイトさんは我が家へと入った
「まぁなんて素敵なお部屋なの!」
とメアさんが言った
「え?そうですか?ありがとうございます」
「私こうゆうお部屋に住むのが夢だったの!」
とメアさんはリビングをキラキラした目で見回っていた
ナイトさんもメアさんの後ろをついていっている
「私昼食の準備しますからご自由にお部屋を見てくださいね!」
「え?いいの?」
とメアさんが嬉しそうに言った
「えぇどうぞ!でもユナの部屋は本人の了承をえてから見てくださいね」
「えぇわかったわ」
とメアさんとナイトさんは部屋を探索しにグルグルと家の中を見回っていた