「…あれっ?夏希ってこのアイス好きじゃなかったっけか?」
いやいやっ
好きだよ?好きだけどさあ…
タイミング悪いだろっ!
と1人心の中で叫ぶ…。
黙っていると飛鳥のほうが私の持っている袋の存在に気付いた。
「んっ?夏希もなんか買ったのか?」
そう言って中をのぞく
「…」
「飛鳥タイミングある意味いいよっ?」
「まぢかよ〜っ。まぁ俺はこれ好きだから2個ぐらい軽く食ってやるっ!」
「これ奈美さんからの差し入れだから残したらただじゃおかないからねっ」
冗談まじりでそんなことを言う。
いやいやっ
好きだよ?好きだけどさあ…
タイミング悪いだろっ!
と1人心の中で叫ぶ…。
黙っていると飛鳥のほうが私の持っている袋の存在に気付いた。
「んっ?夏希もなんか買ったのか?」
そう言って中をのぞく
「…」
「飛鳥タイミングある意味いいよっ?」
「まぢかよ〜っ。まぁ俺はこれ好きだから2個ぐらい軽く食ってやるっ!」
「これ奈美さんからの差し入れだから残したらただじゃおかないからねっ」
冗談まじりでそんなことを言う。

