‐キセキ‐






スーーっと公園の中を見渡す。






そしたら…


その公園の大きなスベリダイに…



凌、真梧…一輝、翔真がいた。






私はその4人の方に駆け寄った






少し話したりしてたら、翔真が私になにか茶色い封筒を渡した。






なんだろう……






「家で見て…」




そう呟く翔真。




私も「わかった」と返事をして…





また5人で楽しい時間を過ごした。





翔真はその時なにかわからないケド…




凄くィイ歌を…





ずっと…歌ってた。