時をこえた永遠の愛

さくらっ!

総「さくら!大丈夫だよ…‼︎僕がいる‼︎」

そう言って僕はさくらを抱きしめた

ほとんど僕は無意識だった

さ「ぅぁっ…そ…う…じ…?」

さくら…意識が…

総「僕だよ…‼︎総司‼︎」

さくらはホッとしたように笑ってまた意識を手放したようだ

あぁ…よかった…

僕はとってもホッとしていた

あ、土方さんに近づくなって言われてたんだっけ…⁇

まぁ、いっか