時をこえた永遠の愛

_____トントン テキパキ………

さ「できた!」

我ながら上手くできたと思う

総「上手だね!てゆうか量多くない?」

さ「幹部分あるから…。あんなもの食べて腹壊したら困るでしょ」

総「確かにね笑」

さ「じゃあ、持ってくから少しだけ手伝ってください」

総「仕方ないですねぇ」

こうして私たちは広間まで戻って行った