時をこえた永遠の愛

まぁ、嘘じゃないしね

大好きだったし、お父さんのこと

総「な、にそれ…

僕のこと飽きちゃったの……?

さくらぁ……答えてよ」

急に声のトーンを落として、言ってきた総司

なんか、

飼い主にかまってもらえなくて寂しそうにしてる犬みたい

私は1人、クスクス笑っていた