丞「っと、まぁ…ひとつ問題が解決したところで…
さくらの事でも話しますか…」
わいはそう言うと、部屋の隅で布団に横になっとるさくらを見て
すまんと一言言った
丞「さくらは…総ちゃんの事をずっと治しとったんや
治癒の力でな…」
そう言うと、総ちゃんは信じられないという顔をして言ってきた
総「え、さくらは…僕の労咳を治そうとしてたの…?
全然…気づかなかった」
そう言うと、総ちゃんはさくらの方を見た
さくらの事でも話しますか…」
わいはそう言うと、部屋の隅で布団に横になっとるさくらを見て
すまんと一言言った
丞「さくらは…総ちゃんの事をずっと治しとったんや
治癒の力でな…」
そう言うと、総ちゃんは信じられないという顔をして言ってきた
総「え、さくらは…僕の労咳を治そうとしてたの…?
全然…気づかなかった」
そう言うと、総ちゃんはさくらの方を見た

