さ「それで、信じていただけましたか」
私は聞いてみた
土「あ、ぁぁ信じよう」
はぁ、よかった
さ「それでは、これで失礼します」
外に出ようとしたら、近藤さんが
近「待ちたまえ。さくらくんだっけ?
行くとこはあるのかい?」
あ…
さ「ないです…」
そう言うと近藤さんの目がキラキラと光
りだした
近「なら!ここに住みたまえ!」
全「え?」
でもここって
土・さ「女人禁制では?(だろ!)」
うわ最悪…ハもった
近「男装すればいいだろ?トシ!いいよ
な?」
と近藤さんがドヤ顔でいった
土「まぁ…近藤さんが言うなら…」
私は聞いてみた
土「あ、ぁぁ信じよう」
はぁ、よかった
さ「それでは、これで失礼します」
外に出ようとしたら、近藤さんが
近「待ちたまえ。さくらくんだっけ?
行くとこはあるのかい?」
あ…
さ「ないです…」
そう言うと近藤さんの目がキラキラと光
りだした
近「なら!ここに住みたまえ!」
全「え?」
でもここって
土・さ「女人禁制では?(だろ!)」
うわ最悪…ハもった
近「男装すればいいだろ?トシ!いいよ
な?」
と近藤さんがドヤ顔でいった
土「まぁ…近藤さんが言うなら…」

