時をこえた永遠の愛

麗「沖田さぁん、甘味を食べに行きましょ!」

最近、麗奈ちゃんがよく甘味屋に誘ってくれる

総「いいよ、身体の調子もいいし」

僕はいつもそう答える

さくらの事なんて考えなかった

さ「総司…」

さくらがそういつも言っている事なんて知らなかった


この時、僕が麗奈ちゃんと甘味屋に行かなければ…


あんな事にはならなかったのかもしれない