時をこえた永遠の愛

麗「じゃあ、沖田さんがいいです」

彼女はそう言った

土「あぁ…悪いな

総司はさくらと相部屋だから…他のやつにしてくれ」

そう土方が言うと私は彼女にものすごい形相で睨まれた

麗「なら、平助くんがいいです」

睨んだのもつかの間

顔は戻り、少女のようになった

土「すまねぇな…平助案内してやれ」

そう言うと平助と彼女は出て行った