時をこえた永遠の愛

僕はさくらの頬を包む

さくらは僕から目を背く

さ「私は、バケモノ…だから…」

池田屋のことを気にしてるのかな…

総「大丈夫だよ、僕たちは気にして「気にしてるじゃない!!」…さくら」

さ「池田屋のときだって!土方は私を斬ろうとした!

誰も私に気づいてくれなかった!!」

さくらはポロポロと涙を流しながら僕を見る