時をこえた永遠の愛

総「さくらっ?!」

総司は大きい声で私の名を呼んだ

土「さくら…だと?」

土方の力が緩む

さ「そーだよ、驚いた?こんな醜い姿で」

土「お前…」

さ「あぁ、驚くもなにも気持ち悪いか…
私はバケモノだもんな?土方」

私は笑い土方を睨む

土「っ!…悪かった…っ」

さ「今更遅い…」