時をこえた永遠の愛

私の頬には涙が伝っていた

さ「そうだよね…私の事なんて…わからないんだ、誰も」

私はそう言って総司を離し土方の刀を受け止める

土「なっ…!」

受け止められたことに驚いている土方

土「バケモノの…くせに」

っ!バケモノバケモノって!

私は…!

さ「私は人間だ!!」