時をこえた永遠の愛

男を斬った

総「さく、ごほっ」

私は強い疲労感に襲われたが、総司の咳を聞いた途端そんなものは気にならなくなった

さ「総司っ!!」

私は総司に駆け寄る

下からはもう何も聞こえない

静かだ

さ「ちょっと我慢してて!私が楽にしてあげるからっ!!」