時をこえた永遠の愛

総「うん、似合うよさくら」

そう言って微笑んだ総司は、私の手を引き店を出て行った

店主「おおきに〜また来てや〜」

店主の声が後ろの方で聞こえた

さ「ねぇ、次はどこ行くの?」

総「ん〜、秘密」

そう微笑んで、走り出す

さ「総司っ…いきなり走り出してどうしたのっ?」

そう私が聞いても、笑ってるだけで何も言わない