時をこえた永遠の愛

一さんはすごい隙がない…しかも纏ってる空気が平隊士とは全く違う気がした

一「お前が来ぬのなら、俺からいくぞ…!」

そう言った瞬間一さんはいきなり私に向かって攻めてきた

さ「くっ…」

さすがに…男女の差があるな…でも

私は一回も負けたことがないんだ!

こんなとこで負けるわけにはいかない!