(ゆうり)「ねーーー!!!るみちゃんーーーきいでぇーーーー(泣)」
(るみ)「なんだい?」
この子はゆうりの友達長谷川流美。
少し変わった子だが、凄く優しい子である。
(ゆうり)「あのイケメンの相澤雄大に告られました・・・。」
(るみ)「へーよかったやん。」
急な関西弁が出ました。
こんなこともうゆうりはなれています。
だからー・・・
(ゆうり)「良くないよー!私なんかじゃ釣り合わないのにーーー!!!」
と完全無視なのです。
(るみ)「そんなことねーべ。ゆうりはかわいいから行けるぜ!」
(ゆうり)「は?何ゆってんの?
可愛いわけねーだろ?あん?」
ゆうりは怒るととても怖いのです。
これにはるみも・・・
(るみ)「ひゃーーーぁ!!!殺されるーー!!!
ごめんなさいごめんなさーーい!!!」
(ゆうり)「うん❤いいよ!」
るみは心の中で今、命は救われたと思っている。
(るみ)「でも向こうが本気なんだったらちゃんと考えてあげなよ?」
(ゆうり)「うんわかった❤
ありがと!!!るみちゃん!!!❤」
とこの子達はしっかりと休み時間に話したのであった。
(るみ)「なんだい?」
この子はゆうりの友達長谷川流美。
少し変わった子だが、凄く優しい子である。
(ゆうり)「あのイケメンの相澤雄大に告られました・・・。」
(るみ)「へーよかったやん。」
急な関西弁が出ました。
こんなこともうゆうりはなれています。
だからー・・・
(ゆうり)「良くないよー!私なんかじゃ釣り合わないのにーーー!!!」
と完全無視なのです。
(るみ)「そんなことねーべ。ゆうりはかわいいから行けるぜ!」
(ゆうり)「は?何ゆってんの?
可愛いわけねーだろ?あん?」
ゆうりは怒るととても怖いのです。
これにはるみも・・・
(るみ)「ひゃーーーぁ!!!殺されるーー!!!
ごめんなさいごめんなさーーい!!!」
(ゆうり)「うん❤いいよ!」
るみは心の中で今、命は救われたと思っている。
(るみ)「でも向こうが本気なんだったらちゃんと考えてあげなよ?」
(ゆうり)「うんわかった❤
ありがと!!!るみちゃん!!!❤」
とこの子達はしっかりと休み時間に話したのであった。
