好きになったのは






そこからはどんな会話したかとか
ほんっまにぜんぜん覚えてない。

たぶん嫌すぎて潜在意識がブロックしたのであろうただ一つだけおぼえてるのは彼が発した


「莉緒ちゃん胸ないね」


この言葉のみ。オンリー。