好きになったのは






ほんまにこんなデリカシーのない男はいるのか。

最悪男友達は多いのかというかモテるのかお店に出勤してる日は知り合いという可愛い女の子が来るのは日常茶飯事になりつつあった。



この男は最悪男ですと大声でさけんでやりたかった(笑)