あなたのためにできること

勝「いいんだ。

  俺達もごめんな。」


美『ううん。

  それに火龍がいたから
  私前に進めてるから!』

星「そうみたいね。」

勝「さて・・・。



  カナ・・・・・・・。

  孤独で寂しかったのは分かる

  だが、ここ何年かのお前の
  行動は目にあまる。



  さすがにここまでくると
  ほっとくわけにはいかない。




  だから。


  柊組で潰させてもらう。」