あなたのためにできること






  チュ・・・



美「ふ・・・ん。

  ・・・ 
  んあ!」

激しい!!
こんなの初めてだよー・・・。
息が・・・


美「や・・・めて・・・
  苦し・・い・・・。


  んん!!
  ぁあ・・・。
  やめてってば・・・。
  ふえ・・・。」

尋「ごめん。泣かせるつもりじゃ。」

  
  ペロッ


美「ひゃ!!」

尋「でも・・・
  話聞かない美紀が
  悪いんだからな。」

美「話なんて聞くわけないで
  ・・・」

 
  チュウー・・・


美「ん・・・・。
  んーーー!!
  分かったからー!!
  も・・・・ん!
  ・・
  やめてー!」

尋「じゃあ、
  大人しくしててね。」

くっそー・・・。
ヒロのペースに持ってかれた・・・。