「ねぇ。千紗これ。プレゼント昊空ちゃんたちの。」
「えー。ありがとー!!毎年毎年大変でしょ」
「大丈夫大丈夫。今年こいつらと割り勘だから!!」
「ありがとー!穂乃!」
学校の帰り際、昊空たちに誕生日プレゼントを持って来てくれた。
「じゃあさ、私たちから渡すのはなんかあれだから子どもたちに内緒で誕生日会しよっか!それなら穂乃たちから直接渡せるでしょ!!」
「そうだな!俺もその方がいい。」
と悠ちゃんが。
「おっけー!やろ!あいつら喜ぶだろうし!」
「じゃあけっていー!」
なぜか1番穂乃がテンション上がってる
「えー。ありがとー!!毎年毎年大変でしょ」
「大丈夫大丈夫。今年こいつらと割り勘だから!!」
「ありがとー!穂乃!」
学校の帰り際、昊空たちに誕生日プレゼントを持って来てくれた。
「じゃあさ、私たちから渡すのはなんかあれだから子どもたちに内緒で誕生日会しよっか!それなら穂乃たちから直接渡せるでしょ!!」
「そうだな!俺もその方がいい。」
と悠ちゃんが。
「おっけー!やろ!あいつら喜ぶだろうし!」
「じゃあけっていー!」
なぜか1番穂乃がテンション上がってる
