信じる気持ちを

よし、覚えた

春「お前は?」

『私は、鈴夜愛佳 よろしくね』

春「愛佳、ちょっとついてこい」

ーガシッ←左腕
ーガシッ←右腕 を捕まれた

『えっ、ちょっ、何!?
何ーーーーーーーーーーーー!』